Be ONEの導入効果|デマンドコントロールで省エネ&経費削減!エアコンの省エネ制御装置「Be ONE」

BeONEは15年以上の歴史がある当社の商標登録商品です。

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Eco Data BeONE導入の効果

Eco Data BeONEの導入で経費削減を実現

デマンドコントロールによる省エネ・節電に貢献する機器「Eco Data BeONE」の導入によって、エアコンや空調機の電力削減による経費削減が可能です。また、圧縮機に負荷をかけないため機器を傷めることなく、安全・確実な省エネ対策を行うことができます。

30,000台以上の実績があります

工場から倉庫、店舗など、業界を問わず幅広く導入させて頂いており、経費削減効果があるためリピーターオーダーも多く30,000台以上の実績を頂いています。その導入実績が省エネ効果の証明であり、実績に繋がっています。

Eco Data BeONEのQ&A

制御することで圧縮機に悪影響はありませんか?

空調機メーカーによると、圧縮機は、1時間あたり6回までの制御が望ましいとの見解です。「Eco Data BeONE」は30分に1回、小型機では2回までの制御になるため、その影響はありません。

さらに、圧縮機が再起動したときには、常時監視している圧縮機保護システムが働き、設定保護時間内は制御を行わないので安心です。

制御させることで室内環境が悪くなりませんか?

圧縮機を常時監視し、温度調節や霜取りで圧縮機が15分以上停止していた場合は、通常運転優先機能が働きます。圧縮機の再起動から20分間(設定変更可)は制御を行わず、設定温度に近付いてから制御に入るので安心です。とくに朝出勤してエアコンを稼働したときなどには、時間をおいてから制御を行うので、室内の温度を快適に保てます。

さらに、圧縮機だけを制御して送風は止めないため、空調環境にほとんど影響を与えることなく省エネが可能です。
エアコンで15%の制御を行うと、0.2~0.5度ほどの平均温度の上昇がみられますが、室内が暑く感じられる前に再び冷気が出てくるため、施設利用者からのクレームを招くことがありません。

BeONEのさまざまな導入事例を紹介

業務用エアコン・空調機・冷凍機などの消費電力を削減!省エネ制御装置「Be ONE」に関するお問い合わせTEL:06-6949-8210 FAX:06-6949-8220 お問い合わせはこちら